オープンベータ
Bimly は現在ベータ公開中です。機能・料金は正式リリースまでに変更される可能性があります。ご意見・ご要望もぜひお聞かせください。 お問い合わせはこちら → 最近の更新を見る →
CHANGELOG

アップデート履歴

オープンベータ期間中の変更点・新機能・不具合修正をすべて記録しています。重要な修正があるとここから振り返れます。

  1. 安定性の改善(保存・表示・ログイン)

    • 修正
      一部のブラウザ拡張(翻訳など)を使っているとき、ログイン画面が固まることがあったのを修正

      ページ翻訳などの拡張機能が画面の要素を書き換えると、まれにログイン画面が固まることがありました。こうした拡張が有効でも安定して表示されるようにしました。

    • 修正
      通信が途切れて保存をやり直したときに、要素や Issue が二重に作られることがあったのを修正

      保存の途中で通信が切れると、実際にはサーバー側で保存が終わっていても、やり直しでもう一つ作られてしまうことがありました。同じ保存は一度だけ反映されるようにし、不安定な回線でも重複が起きないようにしました。

    • 修正
      接続が不安定なときに、開口へドア・窓が付かないことがあったのを修正

      通信が途切れて保存をやり直したとき、開口だけができてドア・窓が付かないまま完了してしまうことがありました。やり直しても、指定したドア・窓が付くようにしました。

    • 修正
      3D ビューで要素を編集した後、選択中の枠線が消えることがあったのを修正

      大きなモデルで要素を編集すると、選択していた要素の強調枠線が一時的に消えることがありました。編集後も枠線が保たれるようにしました。

  2. 重ね合わせ・干渉チェック・BCF まわりの品質改善

    • 修正
      干渉の「解決済み / 無視」が再チェックで消えることがあったのを修正

      干渉チェックを再実行したちょうどその瞬間に別の人が干渉のステータスを変更すると、その変更がまれに元に戻ってしまうことがありました。ステータスとメモは常にそのまま引き継がれるようにしました。

    • 修正
      一部のモデルがまれに真っ白で表示されることがあったのを修正

      最適化された形状データの読み込みに一時的に失敗したとき、その部分が何も表示されないことがありました。読み込めなかった部分は元の形状で描き直すようにし、真っ白になることを防ぎました。

    • 修正
      干渉チェックが失敗しても何も表示されなかったのを修正

      干渉チェックの処理が失敗したとき、進捗表示が止まるだけで理由が分からず「干渉なし」と誤解しかねませんでした。失敗時にはメッセージを表示するようにしました。

    • 修正
      BCF 取込で作成日時が取込時刻に変わることがあったのを修正

      一部のツールが書き出した BCF の日時形式を読み取れず、取り込んだ Issue の作成日時が取込時刻になってしまうことがありました。元の日時をそのまま保つようにしました。

    • 修正
      細い柱・配管などへの浅い干渉を見逃すことがあったのを修正

      細かく分割された小さな要素(細い丸柱・配管など)に浅く食い込む干渉を、まれに検出できないことがありました。より正確に検出するようにしました。

    • セキュリティ
      BCF 取込を不正なファイルに対して堅牢化

      極端に圧縮された不正な BCF ファイルでサーバーに過大な負荷がかからないよう、取込時のサイズと回数に上限を設けました。通常の利用には影響ありません。

  3. 重要

    Issue を BCF で入出力(Solibri / BIMcollab / Revit と交換)

    • 新機能
      Issue を BCF 2.1 形式で入出力

      Issue パネルの「BCF エクスポート」から、全 Issue を業界標準の BCF(BIM Collaboration Format)2.1 ファイルとして書き出せるようになりました。各 Issue のタイトル・ステータス・優先度・コメント・対象要素(IFC の GlobalId)・視点が含まれます。逆に「BCF 取込」から、Solibri・BIMcollab・Revit などが書き出した BCF を取り込むこともできます(対象要素は IFC の GlobalId で Bimly のモデルに自動で紐付け)。他の BIM ツールと双方向で調整をやり取りできます。

  4. 重要

    複数モデルの重ね合わせと干渉チェックに対応

    • 新機能
      意匠・構造・設備など複数の IFC を1つのプロジェクトに重ねて表示

      1つのプロジェクトに複数の IFC を取り込んで重ねて表示できるようになりました。3D の「モデル」パネルでモデルごとに表示・非表示を切り替えたり、位置がずれている場合は X/Y/Z で手動で合わせられます。取り込みは追加式なので、2つ目以降の IFC を取り込むと既存モデルに重なります(置き換えではありません)。共有リンクの相手にも重ねた状態がそのまま見えます。

    • 新機能
      干渉チェック:モデル同士がぶつかっている箇所を検出

      重ねた複数モデルの間で、要素の形状が実際に重なっている(ぶつかっている)箇所を検出できるようになりました。3D の「干渉」パネルで実行すると、干渉している要素の組み合わせが一覧表示され、クリックするとその場所にカメラが移動します。面がぴったり接しているだけの箇所は干渉として扱いません。各干渉は「解決済み」「無視」でマークでき、その状態は再チェックしても保持されます(確認済みの干渉が毎回出てこないようにできます)。気になる干渉はその場で Issue にでき、干渉の位置(視点)と両方の要素が自動で添付されるので、コメントやステータスで追跡できます。

    • 修正
      重ねた複数モデルで実形状表示が全モデル表示されるように

      複数モデルを重ねているとき、実形状表示(忠実表示)が最後に取り込んだ1モデルしか表示されないことがありました。すべてのモデルの実形状が表示されるようにしました。

  5. 斜めの壁が正しい厚み・向きで表示されるように

    • 改善
      斜めに配置された壁が、太い塊にならず正しい形で取り込まれるように

      斜めに配置された壁を、縦横に沿った箱で近似していたため、厚みが実際の何倍にもなって太い塊のように表示されることがありました(あるモデルでは最大 4.6m)。壁の本来の向きに沿って取り込むようにし、斜めの壁も正しい厚み・角度で表示されるようにしました。縦横に沿った壁は従来どおりで変わりません。表示するには同じ IFC をもう一度取り込んでください。

  6. 属性・数量パネルに標準プロパティが出るように

    • 改善
      取り込んだモデルの属性・数量で、標準プロパティが埋もれず表示されるように

      ArchiCAD などが書き出す IFC には、ソフト内部専用の膨大な項目が含まれます(あるモデルでは全体の 9 割超)。これらが先に取り込まれて上限に達し、寸法(長さ・高さ・体積)や「外部/内部」「耐力壁」といった標準プロパティが抜け落ちることがありました。標準プロパティを優先して取り込むようにし、属性・数量の確認に必要な値が確実に表示されるようにしました。表示するには同じ IFC をもう一度取り込んでください。

  7. 重要

    ドア・窓が取り込まれず消えてしまう問題を修正

    • 修正
      取り込み時に大半のドア・窓が抜け落ちてしまう問題を修正

      ドア・窓が壁と関連付けて書き出されていないモデル(ArchiCAD などでよくあります)では、ほとんどのドア・窓が取り込まれず消えていました。壁とのひも付けが無いドア・窓も、そのままの位置に取り込んで表示するようにしました。ある実モデルでは取り込まれるドア・窓が 9 → 464 に増えました。表示するには同じ IFC をもう一度取り込んでください。

  8. 重要

    取り込んだモデルが 3D に表示されない問題を修正

    • 修正
      IFC を取り込んでも 3D ビューに何も表示されないことがある問題を修正

      IFC を取り込んだ後、要素は認識されているのに 3D ビューには方眼(グリッド)しか表示されず、建物が見えないことがありました。3D 表示に使う形状データが正しく配信されていなかったことが原因で、これを修正しました。取り込み済みのモデルも、開き直すだけで正しく表示されます。「忠実表示」も同様に表示されるようになりました。

  9. 重要

    ミリ単位で書き出したモデルが正しい大きさで取り込めるように

    • 修正
      ミリメートル単位で書き出した IFC が、極端に小さく潰れて取り込まれる問題を修正

      ArchiCAD などがミリメートル単位で書き出した IFC を取り込むと、壁の高さや床の厚みが実寸の 1000 分の 1 に潰れ、建物が極端に小さく・平たく表示されていました。単位の扱いを修正し、ミリ単位・インチ単位のモデルも実寸で正しく取り込めるようにしました。該当するモデルは、同じ IFC をもう一度取り込むと正しい大きさで作り直せます(メートル単位で書き出したモデルは元々影響ありません)。

  10. 大きなモデルの表示と全体の軽量化

    • 修正
      要素数が非常に多いモデルで、一部の要素が一覧・3D に出ないことがある問題を修正

      1 万を超える要素を持つ大きなモデルで、上限を超えた分が一覧や 3D 表示から静かに抜け落ちることがありました。要素をすべて読み込むようにして、規模に関わらず取り込んだ内容が欠けずに表示されるようにしました。

    • 改善
      アプリの初回表示を軽くしました

      3D ビューア以外の画面(ワークスペースやプロジェクト一覧など)で、3D 用の重い部品を読み込まないようにして、最初の表示を速くしました。3D は開いたときにだけ読み込まれます。

  11. 古い取り込みに再取り込みのご案内

    • 改善
      精度改善より前に取り込んだプロジェクトに、再取り込みのご案内を表示

      2026年7月3日の座標精度の改善より前に IFC を取り込んだプロジェクトでは、平面ビューで編集する際に要素の位置がずれている場合がありました。該当するプロジェクトを開くと案内を表示し、同じ IFC をもう一度取り込むだけで最新の精度に作り直せるようにしました。3D の参照表示は自動で正しく表示されるため、閲覧・共有には影響ありません。案内は一度閉じると再表示されません。

  12. 重要

    忠実表示(取り込んだ形をそのまま3D表示)

    • 新機能
      取り込んだ IFC の実際の形状をそのまま表示する「忠実表示」を追加

      これまで 3D ビューでは、曲面や複雑な形の要素を四角い箱で近似して表示していました。3D 画面右上の「忠実表示」をオンにすると、取り込んだモデルの実際の形状(曲がった壁・傾いた屋根・詳細な階段など)をそのまま確認できます。閲覧専用で、編集は従来どおりの表示に戻すと行えます。取り込み済みのモデルで自動的に用意されます。

  13. 編集失敗の通知とアカウントまわりの修正

    • 修正
      編集の保存に失敗したとき、何も表示されず変更が消える問題を修正

      他の人が同じ要素を先に変更していた場合など、保存に失敗しても画面に何も出ず、変更したはずが反映されていないことがありました。失敗や競合が起きたときに通知を表示し、最新の状態を自動で取り直すようにしました。

    • 修正
      パスワード変更後に、使用中の端末までサインアウトされる不具合を修正

      パスワードを変更すると、他の端末だけでなく今使っている端末までサインアウトされ、直後に再ログインを求められることがありました。今の端末はサインインを維持し、他の端末だけサインアウトするようにしました。

    • セキュリティ
      パスワード変更時に、未使用のパスワード再設定リンクを無効化

      パスワードを変更またはリセットすると、それまでに発行された未使用の「パスワード再設定」リンクがすべて無効になるようにしました。万一リンクが漏れても、変更後は使えません。

  14. 安定性とセキュリティの総点検

    • セキュリティ
      ワークスペースの権限管理を強化しました

      管理者(オーナー以外)が本来できないはずのオーナー権限への昇格を行えてしまう問題を修正しました。オーナーの引き継ぎは専用の「オーナー移譲」からのみ行えます。

    • 修正
      特定の階だけ表示中に3Dが何度も再読み込みされて重くなる問題を修正

      1つの階を選んで表示しているとき、要素を選ぶ・非表示にするなどの操作のたびに3D全体が読み込み直され、動作が重くなっていました。無駄な再読み込みをなくし、長時間使ってもメモリを使い続けないようにしました。

    • 修正
      編集後に3D表示が古いまま/消えたままになる残りの不具合を修正

      階のすべての要素を削除しても古い形状が3Dに残る、編集直後に画面を離れると表示が更新されない、といった残っていたケースを修正しました。

    • 修正
      断面表示中に遠くの簡易ブロックが断面を貫通して見える問題を修正
    • 修正
      同じ要素の属性を同時に編集すると片方の変更が失われることがある問題を修正
    • 修正
      通信が不安定なときに完了した操作が失敗扱いになることがある問題を修正
    • 改善
      IFC取り込みで属性が上限で省略された場合に結果へ表示するようにしました

      非常に多くの属性を持つモデルで一部の属性が取り込みの上限に達して省略された場合、その旨を取り込み結果に表示するようにしました(以前は無言で省略されていました)。

  15. IFC 取り込みの大幅強化

    • 新機能
      柱・梁・屋根・階段・ドア・窓も取り込めるようになりました

      これまで IFC の取り込みは壁と床(スラブ)のみでしたが、柱・梁・屋根・階段・ドア・窓も 3D に表示されるようになりました。ドアや窓は壁の開口として表現されます。既存プロジェクトは、同じ IFC をもう一度取り込むと新しい結果になります。

    • 新機能
      IFC の属性(プロパティセット・数量)を取り込み、要素パネルに表示

      要素をクリックすると、IFC に入っていた Pset(FireRating や IsExternal など)や数量が確認できるようになりました。

    • 新機能
      仕上げ・手すり・家具・基礎なども取り込み対象に

      カーテンウォール・部材・プレート・杭・その他要素を含む 9 種類を、簡易的な箱形状として取り込み表示するようになりました。これまで見えなかった要素が減り、モデルの全体像がつかみやすくなります。属性も他の要素と同じように確認できます。

    • 修正
      3D 表示が作図・編集・取り消しに自動で追従するようになりました

      取り込み済みプロジェクトで新しく壁などを作図しても 3D に表示されない・編集や削除が 3D に反映されないことがある不具合を修正しました。変更すると裏側で 3D 表示データが自動更新されます。

    • 修正
      しばらく開いていないモデルの 3D 表示が消えることがある不具合を修正

      内部の掃除処理が、使用中の 3D 表示データを誤って削除してしまうことがありました。影響を受けたプロジェクトの表示データはすべて再生成済みです。ご迷惑をおかけしました。

    • 修正
      階を選択したときの 3D 表示を修正

      特定の階を選んでも建物全体が表示されたり、要素の高さがずれて表示される問題を修正しました。選んだ階だけが正しい高さで表示されます。

    • 修正
      作図した床・屋根が 3D で反転して表示される不具合を修正

      平面ビューで作図した床(スラブ)と屋根が、3D 表示でだけ上下反転した位置(X 軸に対して鏡像)に見えることがある不具合を修正しました。平面図の位置が正で、3D もそれに一致するようになります。

    • 新機能
      3D ビューにレビュー用ツールを追加(計測・非表示・種別フィルタ)

      2点間の距離計測(📏)、選択要素の非表示(H)・選択要素のみ表示(I)・すべて表示(U)、壁・柱など種別ごとの表示/非表示フィルタが使えるようになりました。ショートカットは ? キーで一覧表示できます。

    • 修正
      取り込んだモデルの形が崩れる不具合を修正

      取り込んだ壁や床の向き・高さが実際のモデルと合わず、形が崩れて表示される不具合を修正しました(座標軸の取り違えが原因でした)。上の階の床が浮いて表示される問題も同時に修正しています。以前取り込んで表示が変だった方は、再取り込みで正しい形になります。

  16. 表示の高速化とメモリ改善

    • 改善
      大きなモデルや共有ビューの表示を高速化

      要素の多いプロジェクトや、共有リンクで開くビューの読み込みを高速化しました。要素数が多いモデルほど効果が大きくなります。

    • 修正
      3D 表示を長時間使ったときのメモリ消費を改善

      3D 表示で要素の選択を繰り返すうちにメモリ使用量が少しずつ増えていく不具合を修正しました。長時間の作業でも安定して動作します。

  17. ページ拡充とアップロード不具合の修正

    • 修正
      IFC アップロードが途中で失敗する不具合を修正

      一部の IFC ファイルで、アップロード後の取り込み処理が完了しない不具合を修正しました。同じ症状でアップロードに失敗していた方は、もう一度お試しください。ご迷惑をおかけしました。

    • 新機能
      用途別の紹介ページと他社サービスとの比較ページを公開

      IFC ビューアとして / ブラウザで動く BIM として / IFC の共有手段として / 自動チェックの実施 / 指摘管理 の 5 つの用途別ページと、Solibri・Trimble Connect・BIMcollab との比較ページを追加しました。はじめての方向けの「使い方ガイド」も用意しています。

    • 改善
      オープンベータ表示の強化、ファビコンを整備

      公式サイト・アプリの両方でベータ版であることが分かりやすくなりました。ご要望・不具合報告のリンクもバナーから直接アクセスできます。

  18. 3D 表示の高速化と AI 解説

    • 改善
      数千要素のモデルでも 3D 表示が速くなりました

      サーバー側で 3D の形状データを事前に組み立てておくしくみを導入し、ブラウザでの初期表示が大幅に短くなりました。壁・床・柱・梁・屋根・階段の主要な要素すべてに対応しています。

    • 新機能
      自動チェックの指摘を AI が日本語で解説

      自動チェックで見つかった指摘をクリックすると、何が問題なのか・なぜ修正した方がいいのか・どこを直せばよいのかを AI が 2〜4 文で説明します。専門用語が多い場面で特に役立ちます。

    • 新機能
      ワークスペースのオーナー権限を別メンバーに引き継ぐ機能

      オーナーがメンバー一覧から、別のメンバーにワークスペースの所有権を引き継げるようになりました。引き継ぎ先はメールアドレスを認証済みである必要があります(操作ミス防止に確認入力も必須)。

    • 修正
      IFC エクスポート時の ID 形式を仕様準拠に修正

      Bimly がエクスポートした IFC ファイルを Solibri や Revit などの他ツールで読み込んだ際、ID(GUID)の形式が原因でエラーになることがあった問題を修正しました。

  19. AI 機能の追加と認証画面の刷新

    • 新機能
      自然言語で要素を検索・編集できるようになりました

      「3 階の壁の厚みを 200mm に」のような日本語の指示を、Bimly が変更案に翻訳して提案します。最終的にユーザーが内容を確認して適用するので、AI が勝手にモデルを書き換えることはありません。

    • 改善
      サインアップ・ログイン・パスワード再設定 画面のデザインを刷新

      入力エラーの表示や必須項目の見分けやすさを改善し、ほかの画面と統一したデザインに揃えました。

    • 改善
      認証メール・パスワード再設定メールの配信が安定化

      メールが迷惑メールに振り分けられたり届かなかったりする問題を解消するため、商用メール基盤に切り替えました。送信元アドレスは noreply@bimly.net です。

  20. Bimly オープンベータ公開

    • 新機能
      オープンベータ版を一般公開しました

      IFC アップロード、3D 表示、指摘の起票・コメント、自動チェック、共有リンク発行、IFC エクスポートが一通り使える状態で公開を開始しました。ご意見・ご要望・不具合のご報告は support@jp-info-tech.com までお気軽にお寄せください。